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	<title>mFormation - mFormation Technologies, Inc.</title>
	<link>http://japan.mformation.com</link>
	<description></description>
	<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 21:01:37 +0000</pubDate>
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		<title>MformationがAlwaysOnのAO GLOBAL 250を受賞</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2008/07/21/mformation-selected-by-alwayson-as-an-ao-global-250-winner/</link>
		<comments>http://japan.mformation.com/2008/07/21/mformation-selected-by-alwayson-as-an-ao-global-250-winner/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 21:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[Mformationの画期的な技術と市場価値を高く評価]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2008年7月21日、米国ニュージャージー州エジソン　-　携帯端末管理（MDM）ソフトの最大手であるMformation® Technologiesは本日、AlwaysOnからAO Global 250の一社に選ばれたことを発表した。AO Global 250に列挙されることは、世界の技術産業における新たなビジネス機会の創出において大きな進展が見込まれることを意味する。Mformationは、その革新性、市場での可能性、製品化、株主価値、媒体上での評価の5つの基準に基づいて、AlwaysOnのエディトリアル・チームと、その他の世界中の業界エキスパートによって特別に選ばれた。</p>
<p>今回の受賞は、先進的な携帯端末管理（MDM）分野でMformationがリーダーシップと革新性を発揮してきたことによるものであった。Mformationは、長年にわたり、世界中のモバイル通信事業者と企業が無線技術の大きな可能性をフルに活用し、モバイル・ネットワークの強大なパワーを解き放ち、携帯端末とその関連サービスの利用を促進する手助けをする端末管理ソリューションを提供することに注力してきた。Mformationの業界をリードするMDMプラットフォームを導入することにより、何億もの加入者へのシームレスな管理サービスを、1,400以上もの種類の端末に対して、CDMA、GSM、そして最新のWiMAXネットワークを介して提供することが可能になる。</p>
<p>MformationをはじめとするAlwaysOn Global 250 に列挙された企業は、2008年7月22日から24日まで米国スタンフォード大学で開催される「AlwaysOn &#038; STVP Summit at Stanford」で賞を授与される。2日半にわたって催されるこのエグゼクティブ・イベントでは、世界の技術産業を混乱させる経済上、政策上、および商業上の重要なトレンドが取り上げられる。また、最も革新的な企業、著名なテクノロジスト、影響力のある投資家やジャーナリストの基調プレゼンテーション、パネル討論会、私企業CEOの公演などが行われる。</p>
<p>Mformationは、AO Global 250企業の中のトップ50社のエグゼクティブとして「CEOショーケース」に参加し、業界エキスパートに向けてマーケット戦略のプレゼンテーションを行う。 </p>
<p>AlwaysOnの創業者で現CEOであるトニー・パーキンスは、「AO Global 250の受賞企業は、世界の技術市場の中の主要な戦略的分野における卓越した存在です」とし、次のように述べている。「このように経済的に将来の見通しがきかない時勢に、次代のイノベーションを推進し、真の価値を創出する新しいツールやサービス、あるいはプラットフォームの導入に成功した選出企業の皆さんに、お祝いの言葉を差し上げたい」。</p>
<p>MformationのCMO、マット・バンクロフトはこうコメントしている。「この名誉ある賞を授与されたことを誇りに思います。携帯端末が高度な携帯コンピュータへと進化しつつある中、増大する複雑さに対応する効果的な端末管理は、モバイル通信事業者にとっても企業にとっても最優先課題となっています。Mformationは、モバイル分野におけるリーダーとしての役割を果たすべく、通信事業者、サービス・プロバイダー、および企業がそのユーザーの無線端末、それらの端末上に存在する重要なデータやアプリケーションを高い信頼性をもって安全に管理、サポートできるようにする技術の開拓を今後も継続していきます。」</p>
<p>AO Global 250は、世界中のオンライン技術、メディア、エンタテインメント、企業、環境保全技術などの分野の業界エキスパート等によってノミネートされた多くの企業の中から選出される。AO Global 250受賞企業の全一覧は、AlwaysOnのWebサイト（<a href="http://alwayson.goingon.com/permalink/post/27959">http://alwayson.goingon.com/permalink/post/27959</a>）を参照のこと。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Sprint社がXOHMモバイルWiMAXサービス・イニシアチブのサポートにMformationの携帯端末管理ソリューションを選択</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2008/07/14/sprint-selects-mformation-mobile-device-management/</link>
		<comments>http://japan.mformation.com/2008/07/14/sprint-selects-mformation-mobile-device-management/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 20:58:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[MformationプラットフォームがWiMAXベースの端末/サービスの高度な携帯端末管理機能を提供]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>MformationプラットフォームがWiMAXベースの端末/サービスの高度な携帯端末管理機能を提供</strong></p>
<p>2008年7月14日、米国ニュージャージー州エジソン　-　携帯端末管理（MDM）ソフトの最大手であるMformation® Technologiesは本日、Sprint社（NYSE: S）が同社のXOHM™ WiMAXモバイル・ブロードバンド・イニシアチブの一環として、新WiMAX対応携帯端末にシームレスな端末管理機能を提供するためのツールとしてMFORMATION SERVICE MANAGER™を選択したことを発表した。</p>
<p>端末管理によって、WiMAX端末をそのソースに関係なくリモートからアクティベート、プロビジョニングできるため、これらの端末はシームレスに動作し、真のモバイル・インターネット・エクスペリエンスをもたらすことができる。Sprint社のXOHMビジネス・ユニットの社長、バリー・ウェストは、「WiMAXで最良のユーザー・エクスペリエンスを提供し、最も幅広く最も魅力的なWiMAX端末スイートを実現するには、高度な端末管理が不可欠」とし、次のように説明している。「すべてのWiMAX端末をリモートから管理、サポートする能力によって（それがどこからなされるのかに関係なく）、初めての真にオープンな無線市場が創出されます。顧客は端末を購入し、その場で契約して端末をアクティベートしたり、あるいは契約を後回しにすることもできます」。</p>
<p>XOHMは、モバイル・インターネットを大幅に向上させることで、ユーザーがWiMAX認定端末を使って高度なデータ・アプリケーションや個人のコンテンツを、XOHM WiMAXの有効エリア内の任意の場所からブロードバンドの速度でアクセスできるようにすることを目的としている。調査によれば、新しいモバイル・アプリケーションやサービスを消費者がよく理解していれば、それだけ早期に好意的なユーザー・エクスペリエンスが得られ、即座かつシームレスにサービスが機能する、という。Sprint社は今後Mformationの高度なMDM技術を使用して、多彩なWiMAX対応端末のアクティベーション、構成、診断、アップデート、安全確保、管理をそのライフサイクル全般にわたりリモートで行うことになる。これにより、Sprint社のWiMAXネットワーク上でサービスやアプリケーションがスムーズに配信されるため、同社はWiMAXへの投資を最大限に活用することが可能になる。 </p>
<p>あらゆる種類のモバイル・ネットワーク上の1,400種以上の端末をサポートするMformationの統合MDMプラットフォームは、Sprint社の現在のCDMA端末製品をサポートしているほか、今後現れるであろう新しいネットワーク・タイプ、端末、付加価値サービスをサポートする柔軟性も有している。このため、加入者の手元にある端末は常時最適に構成され、機能する。Mformationには、さまざまなクラスの端末を管理する優れた専門知識があり、OMA DMプロトコルに関する深い経験とOMA DM端末管理におけるリーダーとしての役割は、このプロトコルを使用するWiMAXベースの端末をシームレスに管理する上で特に重要である。</p>
<p>MformationのCEO、マーク・エドワーズは次のように語っている。「Sprint社とこのように重要なモバイル・ブロードバンド・イニシアチブで共同作業ができるのは、当社の包括的MDMプラットフォームの力を立証できるすばらしい機会です。これまで既存の端末ポートフォリオでSprint社をサポートする我々の能力を一貫して示してきました。我々の高度なMDMプラットフォームはシームレスで直感的な顧客エクスペリエンスを提供してきたのです。Sprint社のCDMA加入者をサポートするため携帯端末をアクティベートし管理する我々の能力は、大きな成功をもたらしました。今後も、XOHMや将来の多くのイニシアチブにおいてSprint社をサポートしていきます」。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>先進の携帯端末管理技術の特許数を増やすMFORMATION</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2008/06/30/mformation-extends-patent-portfolio-for-advanced-mobile-device-management/</link>
		<comments>http://japan.mformation.com/2008/06/30/mformation-extends-patent-portfolio-for-advanced-mobile-device-management/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 20:57:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[統合ソリューションによりWiMAX端末のゼロタッチのプロビジョニングと管理が可能に]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>統合ソリューションによりWiMAX端末のゼロタッチのプロビジョニングと管理が可能に</strong></p>
<p>2008年6月30日、米国ニュージャージー州エジソン、カナダ・オタワ　-　携帯端末管理（MDM）ソフトの最大手であるMformation® Technologiesは本日、その特許ポートフォリオを拡充する2つの戦略的特許を取得したことを発表した。最初の特許は米国特許商標局から付与されたもので（特許番号7,343,408）、携帯端末のデータとソフトウェアを無線ネットワークを介してリモートで管理し、安全を確保する41のクレームからなる。2つ目の特許は、欧州商標局に特許番号EP1493290で登録され、無線ネットワークを介して無線端末をリモートで管理、制御、再構成する機能を網羅した17のクレームが含まれている。これらの特許が付与されたことで、端末管理のパイオニアとしてのMformationの役割と、携帯端末管理業界における明らかな技術上のリーダーシップがさらに際立つことになった。</p>
<p>これらの新特許は、無線ネットワークを介した携帯端末のデータおよびアプリケーション・ソフトウェアのリモートでの無線による管理、制御、および安全確保に関するものだ。これらの特許に列挙されているクレームには、以下に示すように多くの重要な端末管理機能が含まれている: 1) セキュリティ － 端末上のアプリケーションやデータへのアクセスを禁止することにより、端末をリモートから「ロック」する機能、または端末上のデータを消去することにより端末を「消去」する機能、2) ソフトウェア管理 － ソフトウェア・アプリケーションを無線により端末にダウンロードおよびインストールする機能、3) アプリケーションの構成 － 端末上のアプリケーションの構成をリモートから変更する機能、および 4) 診断 － 端末の状態情報を無線で検索する機能。</p>
<p>Mformationの端末管理ソリューションには、広くこれらの特許が活用されている。業界で最も包括的かつ先進的な携帯端末管理（MDM）ソフトウェア・プラットフォームであるMFORMATION SERVICE MANAGER™には、端末アクティベーションと構成、アプリケーションのファームウェアの管理、リモート診断、セキュリティ管理、エンタプライズ管理、および顧客エクスペリエンスのモニタリングなどのソリューションが含まれている。Mformationにはこの他にも、携帯/無線端末管理技術分野ですでに取得済みおよび申請中の戦略的特許や、現在開発中の特許案件が数多く存在する。 </p>
<p>Mformationは、長年にわたり、世界中のモバイル通信事業者と企業が無線技術の大きな可能性をフルに活用し、モバイル・ネットワークの強大なパワーを解き放ち、携帯端末とその関連サービスの利用を促進する手助けをする端末管理ソリューションを提供することに注力してきた。Mformationの共同創設者であり、CTOを務めるラケッシュ・クスワハ博士は次のように語っている。「無線端末とデータを管理・制御する能力は、モバイル業界が直面する最大かつ最も困難な問題のひとつとして浮かび上がってきたもので、これが高度な携帯端末管理ソリューションに対する需要をかきたてることになりました。今回の2つの特許の取得は、端末管理業界におけるMformationのリーダーとしての役割を際立たせるものですが、これはモバイル通信事業者、サービス・プロバイダー、企業がユーザーの無線端末や、それらの端末上に存在する重要なデータやアプリケーションを、安全かつ高い信頼性をもって容易に管理、サポートできるよう手助けする新たな技術の開拓に、我々が手を休めることがなかった結果と言えるでしょう」。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>MFORMATIONとBridgewater Systems社がWiMAXネットワークによるシームレスなサービス配信のサポートで業務提携</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2008/06/16/mformation-bridgewater-systems-partner/</link>
		<comments>http://japan.mformation.com/2008/06/16/mformation-bridgewater-systems-partner/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 14:55:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[統合ソリューションで、WiMAX端末のゼロタッチ・プロビジョニングおよび管理が可能に]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>統合ソリューションで、WiMAX端末のゼロタッチ・プロビジョニングおよび管理が可能に</strong></p>
<p>2008年6月16日、米国ニュージャージー州エジソン、カナダ・オタワ　-　Mformation® TechnologiesとBridgewater Systems社（TSX:BWC）は本日、MFORMATION SERVICE MANAGER™ とBridgewater Systems™ のサービス制御・加入者データ管理ソリューションとの統合を発表した。この統合により、WiMAX通信事業者は業界標準のIPプロトコルおよびOMA DMプロトコルを使用してWiMAX端末の検出、プロビジョニング、管理を自動化することができるようになるため、サービス導入コストの削減、WiMAX端末向けの新しいフレキシブルなサプライ・チャネルの使用、加入者によるWiMAXサービスの即時利用などが可能になる。統合化ソリューションは現在、北米のティア1 WiMAXサービス・プロバイダーにより実装作業が進められている。</p>
<p>「WiMAXは、加入者がかつてないほど自由に、必要とする端末を選択したり、好みの業者から購入したりできるようにしてくれます。WiMAX事業者にとってみれば、加入者が端末をこのように自由に選択できることは、事業者がプロビジョニングできない多数の端末を管理しなければならない状況が生まれることに通じます」。Senza Fili Consulting社の創業者兼社長であるモニカ・パオリーニ（Monica Paolini）はこのように述べ、さらに次のように続けている。「一方、新規加入者のほうは、通信事業者に電話したり販売店に足を運んだりせずに自分の端末を接続してサービスをアクティベートできることを望むと思われるので、こういったプロセスは加入者からは見えないところで、すばやく処理されるようになると予想しています」。</p>
<p>WiMAXサービスでモバイル・インターネットの通信速度は確実に向上し、ユーザーは任意のWiMAX対応端末を使用して高度なデータ・アプリケーションや個人のコンテンツに、場所を問わずブロードバンド・アクセスできるようになろう。MFORMATION SERVICE MANAGER for WiMAXによって、移動体通信事業者やサービスプロバイダーはWiMAX搭載端末のアクティベーション、構成、診断、アップデート、安全確保、および管理といった作業をそのライフサイクルの全フェーズにわたってリモート実行できるため、WiMAXの利用顧客にシームレスなサービス利用環境を提供できる。</p>
<p>Bridgewater® のソリューションはリアルタイムの加入者データ管理機能を特徴としており、ロケーション、プレゼンス、IPアドレス、ローミング・ステータス、登録状況などの動的データをMFORMATION SERVICE MANAGERと共有できる。このため、端末管理プラットフォーム側では、既存の加入者はもちろん新規加入者に対してもゼロタッチで端末の構成・アップデートが可能になり、営業経費の低減とサービス採用の促進が見込まれる。</p>
<p>Bridgewater Systems社の製品ライン管理担当副社長であるファーシッド・モハマディは、「当社は多くのベンダーとの相互運用性に関して高い評価を得てきましたし、顧客が業界最高レベルのソリューションを導入できるようにするための機能豊富なWiMAXエコシステムの構築に力を注いでいます」と述べ、さらに次のように続ける。「Mformationの業界最先端の端末管理機能と当社のキャリア・グレードのサービスコントロール・ソリューションの組み合わせは、WiMAXネットワークに接続される多種多様な端末のプロビジョニングと管理のためのスケーラブルなアプローチとなります」。</p>
<p>Mformationの最高マーケティング責任者、マット・バンクロフトは次のように述べている。「携帯端末管理と加入者データ管理の両プラットフォームは、WiMAXやその他の次世代IPベース・ネットワークなどの益々複雑さが進むモバイル環境においてシームレスな加入者エクスペリエンスを実現する上で不可欠の要素です。Bridgewater Systemsのサービスコントロール・ソリューションとMFORMATION SERVICE MANAGERの統合は、両社の顧客である世界中の移動体通信事業者とサービ・スプロバイダーが新しいWiMAXベースの端末/サービス・イニシアチブを成功させるするために欠かせない一歩です」。</p>
<p>MFORMATION SERVICE MANAGERは、ネットワークにWiMAX端末が新規に登録されると、これを検出すると同時にBridgewater Systems社のソリューションを呼び出し、この端末のIPアドレスを決定する。Bridgewater Systems社のソリューションはこの呼び出しに応えて、主な加入者情報をMformationのOMA DMベースの端末管理サーバーに送り、端末に対するサービスのOTAアクティベーション、プロビジョニング、および管理を開始する。さらに、これ以降の端末管理処理（ファームウェアのアップデートなど）もサポートされている。Bridgewater Systems社のソリューションは、MFORMATION SERVICE MANAGERがアップデートの必要な端末を登録できるようにしたり、これらの端末によるネットワークへのアクセスをリアルタイムにモニタリングしたり、自動アップデートの開始をMFORMATION SERVICE MANAGERに通知する。この統合プラットフォームは、ネットワーク上のWiMAX端末に対するあらゆるプロビジョニングや管理アクションを開始するスケーラブルな手段となり、WiMAXやその他の全IPベースのネットワークを介して多様な端末のシームレスな管理を促進する。</p>
<p><strong>Bridgewater Systems社について</strong><br />
Bridgewater Systems社は、固定、モバイル、およびコンバージド・ネットワーク向けのアクセス制御およびポリシー管理ソフトウェアなどを含む加入者中心のサービス・コントロール・ソリューションを開発している。グローバル・サービス・プロバイダーはBridgewater Systems社のソリューションを利用することにより、加入者がネットワーク、サービス、および端末を利用する方法を制御するリアルタイム・ポリシーを整備し、加入者ごとにパーソナライズされたサービスとエクスペリエンスを提供できる。Bridgewater Systems社のキャリヤ・クラスのソリューションはベンダーやネットワークに依存していないため、これを利用するグローバル・サービス・プロバイダーは、新サービスを短期間で立ち上げ、より正確にターゲットを定めることができる。また、加入者の動的コンテキストを、加入者によるIPベースのサービスの利用をコントロールし販売促進に転換させる意志決定点を生み出すことで、最大限の利益を得ることができる。Verizon Wireless、Sprint、Bell Mobility、SmarTone-Vodafoneをはじめとする世界中の100社を超える大手サービスプロバイダーが、ワールドクラスのサービスを提供するためにBridgewater Systems社の技術を利用している。<br />
<a href="http://www.bridgewatersystems.com">www.bridgewatersystems.com</a>
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>MformationプラットフォームにWiMAX経由の端末/サービス管理機能を実現する機能が新規搭載</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2008/04/28/mformation-delivers-enhancement-to-platform-for-wimax/</link>
		<comments>http://japan.mformation.com/2008/04/28/mformation-delivers-enhancement-to-platform-for-wimax/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 14:52:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[MformationプラットフォームにWiMAX端末向けの高度な全IP OMA-DMベース端末管理機能が新たに装備された]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>MformationプラットフォームにWiMAX端末向けの高度な全IP OMA-DMベース端末管理機能が新たに装備された</strong></p>
<p>2008年4月28日、米国ニュージャージー州エジソン　–　携帯端末管理（MDM）ソフトの最大手であるMformation® Technologiesは本日、新しいWiMAX対応端末向けの製品ポートフォリオを拡充したことを発表した。現在、顧客に対してMFORMATION SERVICE MANAGER™ for WiMAXの商用導入が進められており、すべてのIP端末管理およびリモート・アクティベーション機能がシームレスに提供されることになる。</p>
<p>WiMAXはモバイル・インターネットのパフォーマンスを大幅に向上させるもので、ユーザーはWiMAX対応端末を持てば、任意の場所から高度なデータアプリケーションやユーザー自身のコンテンツを、ブロードバンドの速度でアクセスできるようになる。WiMAXが初めて市場に投入されて以来、この数ヶ月間、この新技術の勢いは大きく膨らんでいる。今回追加された新しいMDM機能により、サービス・プロバイダーはWiMAX対応端末のアクティベーション、構成、診断、アップデート、安全確保、管理などを、そのライフサイクル全体を通じてリモートで実施できるようになる。また、任意のネットワークを通じてサービスやアプリケーションをスムーズに配信できるため、ネットワークの種類を問わず完璧なサービス環境が実現される。</p>
<p>MformationのCEOであるマーク・エドワーズは、次のように語っている。「WiMAXなどの高度な全IP技術に対応したシームレスな顧客環境を提供し、新しい商用モデルを使用できるようにする上で、端末管理機能は重要な役割を果たします。顧客企業は当社のプラットフォームを使用して最新の携帯端末ポートフォリオの管理を隅々まで行っているので、この新製品の導入によって、我々は端末管理機能を拡張して、WiMAX端末の全IP管理のための高度なソリューションを提供することができます。端末管理に関して当社が描く将来ビジョン－つまり、あらゆるモバイル・サービスが、使用されているネットワーク・タイプ、端末、およびサービスに関わりなく最適化されている環境－が、この製品のリリースによって一歩現実に近づきました。世界中の顧客にシームレスなサービス環境をサポートする上で端末管理ソリューションが果たす役割は、モバイル・ネットワークが発展し、IPベースへの依存度を増す中、益々その存在感を大きくしてゆくことでしょう」。</p>
<p><strong>WiMAXのサポート機能をMDMに追加</strong><br />
WiMAXベースの端末/サービスの導入を成功させる上で、端末のサポートとWiMAXの能力は欠かせない。Mformationは、1,400以上の端末タイプを複数のネットワーク技術にわたってサポートしているため、多種多様な端末タイプとオペレーティングシステムをシームレスにサポートする能力は実証済みと言える。Mformationの端末管理プラットフォームは現時点ですでに、大手キャリアやサービスプロバイダーが要求する大規模なスケールでの複数の端末クラスの管理能力を持っている。MFORMATION SERVICE MANAGER for WiMAXは現在、多くのWiMAX製品を使ってテスト、検証が進められている。OMA DM標準の開発において果たしたMformationのリーダーとしての役割やOMA DMプロトコルの経験は、WiMAXベースの端末/サービス管理を完璧にこなすために特に重要だ。これらの管理は、OMA DMプロトコルの新しい全IPバージョンを通じて行われる。 </p>
<p>携帯端末管理は、新しいネットワーク技術が市場に導入されるにつれて、サービス・プロバイダーにとって益々重要な技術となってきている。携帯端末ユーザーに最上のエクスペリエンスを体感してもらうためには、どの端末も、それらが接続されるネットワークが全IPのWiMAXであるか、セルラー網（CDMA、CDMA 2000、GSM、GPRS、UMTS、WCDMA、HSPAなど）であるかに関わらず、同じ方法で管理されることが求められる。加入者がある時点で使用しているネットワークが何であるかに関係なく、サービスプロバイダーは常にサービスを構成し、リモートからユーザーをアクセスし、端末のリアルタイムビューを取得し、アプリケーションやファームウェアを配布・アップデートし、端末やデータの安全を確保し、サービスの提供の有無やパフォーマンスをモニターできることが必要とされる。</p>
<p>WiMAXおよび各種の次世代ネットワークのシームレスな管理をサポートするため、MFORMATION SERVICE MANAGERプラットフォームには、以下の機能が追加された。</p>
<ul>
<li>すべてのIPベースのネットワーク上で端末とサーバー間の通信が可能に。IPアドレス検索、IPプッシュ通知、セキュアなIP端末のブートストラップなどの機能をサポート。</li>
<li>次世代ネットワーク相互での端末の一貫した管理（アクティベーション/デアクティベーションからロックやワイプなどのセキュリティ機能まで）。</li>
<li>端末のリアルタイムのイメージを、OMA DMプロトコルを用いて、WiMAXとWANの両ネットワークを介して取り出す機能。</li>
<li>OMA DMプロトコルを用いてWiMAXとWANの両ネットワークを介して行うアプリケーションとファームウェアの管理機能。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Mformationの先進の携帯端末管理ソリューションによるモバイル・ユーザーのサポート数が1日当たり100万超に</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2008/02/05/mformations-advanced-device-management-solutions-support-over-one-million/</link>
		<comments>http://japan.mformation.com/2008/02/05/mformations-advanced-device-management-solutions-support-over-one-million/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 14:07:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[携帯端末管理業界の最大手Mformationが、顧客導入数とグローバル・プレゼンスを一段と高め、強力なパートナーを加えて、世界中で増大しつつあるエコシステムのサポートと、急速な増大を続ける管理対象携帯端末数に対応]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>携帯端末管理業界の最大手Mformationが、顧客導入数とグローバル・プレゼンスを一段と高め、強力なパートナーを加えて、世界中で増大しつつあるエコシステムのサポートと、急速な増大を続ける管理対象携帯端末数に対応</strong></p>
<p>2008年2月5日、米国ニュージャージー州エジソン　-　携帯端末管理（MDM）ソフトの最大手であるMformation® Technologiesは本日、移動体通信事業者顧客への導入数の成長、顧客による新規データサービスの立ち上げの加速、加入者数の急速な増加、Mformation MDMソフトウェアの管理対象端末モデル数の増加、パートナーエコシステムの増大などを含む、2007年の記録的な事業活動の数々を発表した。Mformationはまた、その世界規模の営業拠点を拡大するとともに、経営チームを強化した。</p>
<p>2007年、Mformationの顧客数は増加し、世界の最大手移動体通信事業者10社のうち6社が含まれることになった。世界で最も多くの利用者を擁するこれらの移動体通信事業者は今や、MformationのMDMソリューションを使用して、7億を超える加入者の管理を行っている。</p>
<p><strong>通信事業者顧客が革新的なサービスを開始</strong><br />
2007年中、Mformationの20社以上の移動体通信事業者顧客がMformationのプラットフォームに基づいた端末管理サービスの立ち上げに成功している。これらの顧客は北米、ヨーロッパ、アジア、中東、およびアフリカに及び、導入ネットワーク技術はCDMAとGSMの両方が含まれる。</p>
<p>20社以上の顧客が新しいMDMサービスを2007年に立ち上げた。</p>
<ul>
<li>顧客3社が、OMA DMに基づくビジネス・クリティカルCDMAアクティベーション機能を立ち上げた。 </li>
<li>Mformationプラットフォーム下で管理される新携帯端末が1億台超に達した。</li>
<li>Mformationプラットフォーム上でのトランザクション量は四半期毎に着実に増加し続け、現在は毎月数千万の単位で増加中。</li>
</ul>
<p>「2007年は、世界中で高度な携帯端末管理に対する需要が大きく加速され、Mformationにとって重要な年になりました。20社以上の移動体通信事業者顧客が端末管理サービスを立ち上げ、現在、これらのサービスで1億以上の携帯加入者の管理がなされています。一方、当社は過去1年間にわたって社の業務と経営チームのために大きな投資を行いました。2008年も引き続き端末管理製品の充実に力を入れ、多くの受注残を抱える顧客基盤を強化し、顧客の端末管理サービスが端末サービスのエクスペリエンスをドラスティックに向上させ続けることができるようにしたいと考えています」。MformationのCEO、マーク・エドワーズはこのように語っている。</p>
<p><strong>エンタプライズMDMのニーズに対応</strong><br />
Mformationは、2007年、拡張Mformation Enterprise Managerを発表し、エンタプライズ市場向けにMDM製品を拡充した。これにより、IT管理者は通信事業者のネットワークの違いに関わらず多数の端末を直接管理できるようになる。Enterprise Manager を導入することによって、IT管理者は移動体通信事業者と連携して、携帯端末とアプリケーションをそのライフサイクルのすべてのフェーズにわたって管理し、利用者がモバイル技術の利点をフルに活用できるようにすることが可能になる。エンタプライズベースのMDMソリューションに対するニーズは急速に高まっている。米調査会社Coleman Parkesの調査によれば、調査対象のCIOの79%が、携帯端末の使用管理の困難さと複雑さは大きくなっていると回答。91%は、企業の携帯端末の管理業務のサポートに移動体通信事業者が重要な役割を果たすと考えている。</p>
<p><strong>パートナー各社がMDMエコシステムに参加</strong><br />
Mformationは2007年にパートナー企業向けにMDMエコシステムを拡充し、今やパートナー企業は20社を超える。この中にはHPやAccentureをはじめとする大手システム・インテグレータ、HTC、Intel、LG、Microsoft、Motorola、Nokia、Palm、RIM、Samsung、Sony Ericsson、Symbianなどのハンドセットおよび端末OS企業、さらにはBEA、HP、JBoss、Oracle、およびSun Microsystemsなどのハードウェア/ソフトウェア・プラットフォーム提供企業などが含まれる。MformationのMDMソリューションは、急速な勢いで市場に殺到する携帯端末と、端末上で動作するサードパーティ製アプリケーションの管理に不可欠な存在となっている。Mformationのパートナー・エコシステムを導入した移動体通信事業者顧客は、1,400もの携帯電話モデルなどを含め、加入者による携帯端末利用環境全体を管理することができる。</p>
<p><strong>キャパシティとリーダーシップの構築</strong><br />
Mformationは、昨年、新たに2人のシニア・エグゼクティブを経営陣に迎えた。まず、最高財務責任者（CFO）にジョン・ロバート（John Roberts）が就任した。氏の財務管理に関する専門知識と、公共・民間市場での経験は、Mformationが会社として次の段階にステップアップする上で大きな力となる。また、営業組織担当の上席副社長にロバート・フィッシュ博士が就き、社の営業組織全般を統率し、Mformationの製品開発の全責任を負うことになった。2007年全体を通じて、Mformationはその業務遂行能力を強化するため、MDMプラットフォームと研究開発に投資を行ってきた。2007年10月には、北アイルランドのベルファストにある社の開発・サポート組織の大幅な拡充を発表した。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>テレコム・ニュージーランド、進化した端末管理システムに投資</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2007/12/04/telecom-nz-invests-in-dmdvanced-dm/</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Dec 2007 15:53:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editorial</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[Mformationのプラットフォーム、ニュージーランド最大手企業の利用者のデータ・サービスを強化し、利用者満足度を向上]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Mformationのプラットフォーム、ニュージーランド最大手企業の利用者のデータ・サービスを強化し、利用者満足度を向上</p>
<p>米国ニュージャージー州、エジソン2007年12月4日 - テレコム・ニュージーランドは、携帯端末管理ソフトの最大手であるMformation®テクノロジーの技術を採用し、170万人以上の携帯利用者への、シームレスな端末管理を提供する。</p>
<p>テレコムは、リモートモバイルデータサービスを採用し、フィーチャーフォンやスマートフォンの初期設定、診断、管理を、端末のライフタイムにわたって実現する。これによってテレコムの利用者は、モバイルネットワークやデータサービスといった業界トップクラスの技術を大限に利用することができるようになる。企業利用者にとっても、ホストでの携帯端末管理やセキュリティ・ソリューションはメリットとなるだろう。</p>
<p>「我々がお客様に完全にシームレスでわかりやすい利用者サービスをお届けし、新しい端末や進化したデータサービスの導入を進めるにあたって、この携帯端末管理ソリューションが重要な役割を果たしてくれるものと期待しています」とテレコムの携帯製品部門長であるジェイソン・フォデン氏は語る。「テレコムはMFORMATION SERVICE MANAGER™ を、業務用、個人用を含めた全ての携帯利用者の管理業務を遠隔に実施するためのコア・テクノロジー・プラットフォームとして利用します。Mformationとの提携は、企業と個人両方のお客様へのサービスレベルを向上させるという、私達のコミットメント達成に不可欠となるでしょう」</p>
<p>テレコムは、市場では最も包括的であり、また世界中の携帯オペレータで革新的な新しいデータサービスの提供が実証されている、Mformationの統合的な端末管理ソリューションを選択した。また、Mformationサービス・マネージャが実現する、すべての端末状態の監視、リアルタイム・コントロール、完全なセキュリティによって、エンドユーザー・サービスをより高度なものにできると考えている。テレコムのネットワークの拡大や、新しい付加価値サービスの提供を受けて、Mformationのソリューションは利用者の手にある端末を常に最適化して動作させることができる。CDMAとGSM両ネットワークの端末を管理可能な能力は、市場では並ぶものがない。このことは、テレコムがWCDMAネットワーク技術への投資を考慮する上で、重要な要素であった。</p>
<p>MformationのCEO、マーク・エドワーズはこう語る。「テレコム・ニュージーランドに、モバイルネットワークと完全統合した携帯管理ソリューションをお届けでき、うれしく思っています。MFORMATION SERVICE MANAGERは、テレコムがお客様のサービスを向上させ、新しい携帯端末とデータサービスの一層の導入推進をお手伝いできるものと考えます」</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ベル・モビリティ、MFORMATIONの端末管理プラットフォームを採用</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2007/10/30/bell-mobility-adopts-mformation/</link>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:57:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editorial</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[携帯端末管理プラットフォームがベル･モビリティのデータサービス配信を強化]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>携帯端末管理プラットフォームがベル･モビリティのデータサービス配信を強化</p>
<p>米国ニュージャージー州、エジソン2007年10月30日 - ベル・カナダのワイヤレス部門であるベル・モビリティは、携帯端末管理ソフトの最大手であるMformation®テクノロジーの技術を採用し、カナダ全土で500万人以上に上る携帯利用者への、シームレスな端末管理を実現している。</p>
<p>ベル・モビリティは、Mformationのリモートモバイルデータサービスを採用し、無線によるフィーチャーフォンやスマートフォンの初期設定、診断、管理を、端末のライフタイムにわたって可能にしている。これによってベルの利用者は、モバイルネットワークやデータサービスといった業界トップクラスの技術を大限に利用することができる。</p>
<p>ベルの携帯端末管理ソリューションは、エンド･ユーザーの使い勝手をシームレスに、わかりやすくし、また新規端末や進化したデータサービスの導入をスムーズにする。ソリューションを支えるコアプラットフォームであるMformationサービス・マネージャによって、企業利用者や個人利用者を含む全ての携帯加入者のリモートでの端末管理が可能になっている。<br />
ベル・モビリティは、市場では最も広範であり、また世界中の携帯オペレータで革新的データサービスの提供が実証されている、Mformationの統合的端末管理ソリューションを選択したのだ。さらにMformationサービス・マネージャは、すべての端末状態の監視、リアルタイム・コントロール、完全なセキュリティによって、エンドユーザー・サービスをより高度なものにしている。</p>
<p>MformationのCEO、マーク・エドワーズはこう語る。「ベル社の携帯ネットワークと完全に統合し、全利用者に適用できるような、端末管理ソリューションをベル・モビリティに提供できたことを、我々は大変喜んでいます。Mformationサービス・マネージャは、ベル・モビリティが今後ますます新しい携帯端末や、より進化したデータサービスを導入するお手伝いができるでしょう」</p>
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		</item>
		<item>
		<title>NOKIAとMFORMATION、MDMマーケットを牽引するパートナーに</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2007/08/08/nokia-and-mformation-collaborate-aug-20-2007/</link>
		<comments>http://japan.mformation.com/2007/08/08/nokia-and-mformation-collaborate-aug-20-2007/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Aug 2007 14:01:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editorial</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[提携により、Nokiaのデバイスに一歩進んだ機器管理サービスのより簡単で、効果的な配布が可能に]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>提携により、Nokiaのデバイスに一歩進んだ機器管理サービスのより簡単で、効果的な配布が可能に</strong></p>
<p>S60の開発者で、世界有数のスマートフォンプラットフォームであるNokiaと携帯機器管理(MDM)ソリューションの世界的プロバイダーMformation Technologies Inc.,は、携帯オペレーター、サービスプラットフォームとして、高度な機器管理能力を新しいS60をベースとする携帯電話で簡単で確実かつ効果的に利用するため提携を結びました。</p>
<p>MformationとNokiaは、MDMとS60スマートフォンプラットフォーム（主要携帯電話メーカーNokia、 Samsung、 Lenovo、LG.によりライセンス）の革新的な相互運用性により、携帯機器管理のマーケットを発展させるため、提携を結びました。携帯機器と携帯管理サービスの相互運用性により、新しいS60デバイスの高度な機器管理能力の有用性が確かなものとなりました。このことにより、携帯オペレーターとサービスプロバイダーが、携帯機器管理を市場にタイミング良く、低コストで提供できるようになり、契約者の利便性は著しく向上するでしょう。</p>
<p>NokiaとMformationの提携には、S60とMFORMATION SERVICE MANAGER™、Mformationの市場をリードするMDMソリューションの高度な相互作用を可能にする、以下のような様々なアクティビティーが含まれています。</p>
<ul>
<li>機器のローンチ前に相互運用性を確保するため、Mformationサーバーにてデバイスの早期テスト</li>
<li>標準ベースとオペレーター特別仕様の機器管理の必要条件のコンプライアンスを確保するため、テストのコーディネート</li>
<li>インターネット経由での機器ファームウェアのアップグレーディングのような管理能力のデバイスサポートを確保するための早期ジョイントテスト</li>
<li>携帯アプリケーションのインストールとマネージメントやデバイスブランディングのOTAモディフィケーションのような高度な機器管理能力のためのサポートを確保するためのMformationサーバーへのNokia携帯電話のビルドプロセスの密接なつながり</li>
</ul>
<p>「より高度なサービスとネットワーク網が世界中に張り巡らされた今日、機器管理は重要な能力になってきています。使用開始時に必要不可欠で試用期間中にアップグレード可能な携帯電話を販売する上で、携帯機器管理に期待される役割の重要性は増しています。」Nokiaシニアマーケティングマネージャー ミッコ・テロネン氏は言います。「MFORMATION SERVICE MANAGER™は、市場で最も広く普及しておりまた、最も進んだ携帯管理サーバーなので、S60とこのサーバーを相互に作用させることは大きな意味を持ちます。Mformationとの提携は、ビジネスにとっても、消費者にとっても、より良いサービスレベルを確かなものにするという点で非常に重要です。」</p>
<p>Nokiaは世界トップレベルの携帯コミュニケーションカンパニーであり、デバイス、インターネットサービスや企業ソリューションを供給しています。携帯機器の最大シェアを誇り、2006年には、世界中で36％のシェア、3億4千7百万台の携帯電話を販売しています。様々なハードウェアデザインとソフトウェア構成を備えた、世界に先駆けるスマートフォンプラットフォームであるS60のような最新の機種にとっては、携帯機器管理は、重要な特徴です。賞を獲得したユーザーインターフェイス、新しいモバイルサービスに対する広範囲に及ぶサポート、パートナーソリューションの止むことのない技術革新などを通じて、S60は、携帯オペレーターや第三者デベロッパーに、オープンかつ安全なビジネスチャンスを提供しています。</p>
<p>Mformationビジネス開発ディレクター　アンドリュー・ディクソンは、「Nokiaは、世界有数の携帯電話メーカーです。Nokiaと仕事をするのは喜ばしいことです。世界中のお客様に最新の携帯管理ソリューションを確実にお届けすることができます。オペレーターは、お客様のため、歳入、利潤を増やすため、また新しい携帯機器やデータサービスの開発促進のため、携帯管理に注目しています。Nokiaデバイスは、このバランスに大切な役割を果たしてくれます。」とコメントしています。</p>
<p>Mformationの携帯管理マネージメントソリューションであるMFORMATION SERVICE MANAGER™は、市場で最も総合的な携帯管理ソリューションで、世界中の携帯オペレーターが革新的な新しいデータサービスを提供するのに役立つ解決記録を備えています。オペレーターは、Mformationソリューションの持つ機器の透明性、リアルタイムなコントロール、完全なセキュリティーをエンドユーザーに体験して頂くことが可能になります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2009年までにモバイルビジネスアプリケーション利用急増、機器管理の必要性急務に</title>
		<link>http://japan.mformation.com/2007/07/23/mobile-business-application-usage-to-surge/</link>
		<comments>http://japan.mformation.com/2007/07/23/mobile-business-application-usage-to-surge/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 13:54:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>editorial</dc:creator>
		
		<category>プレスリリース</category>

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		<description><![CDATA[米国の60％近くの一流企業の管理職が、戦略的ビジネスツールとしてスマートフォンを利用中]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>米国の60％近くの一流企業の管理職が、戦略的ビジネスツールとしてスマートフォンを利用中</strong></p>
<p>2007年7月23日、米国ニュージャージー、エディソン ― 最新の調査によると、一流企業500社が、従業員の機動性を上げることで生産性が大幅に増加したと答えています。そして、携帯機器と携帯アプリケーション利用への増資を計画していることを明らかにしました。今後2年間で、企業はより多くの管理職や従業員に、社内データやアプリケーションにアクセスできる携帯機器を持たせるようになるでしょう。また、IP電話やインスタントメッセージ、ピクチャー・ビデオメッセージといったアプリケーションの利用が飛躍的に高まることが予想されます。それと同時に、従業員の機動性を上げ、彼らの生産性を維持、増加させるためには、携帯機器管理のレベルアップが最優先事項になると圧倒的多数の企業が指摘しています。</p>
<p>以下の調査は、モバイルデバイス業界をリードするMformation® Technologies, Inc.の主催で行われました。独立調査会社Coleman Parkesが、米国、ヨーロッパ（英国、ドイツ、スペイン）の一流企業500社のCIO、テレコミュニケーション担当者らに、200に及ぶ詳細なインタビューを実施しました。主要な調査結果は以下の通りです。</p>
<ul>
<li>更に多くのビジネスユーザーがハイテク携帯機器を使うようになる見込み。米国企業の管理職の半数以上、従業員の3分の1近くが、会社の提供する携帯機器を利用しており、このうち56％は管理職による利用の増加を、60％が従業員による利用の増加を明らかにした。</li>
<li>携帯eメール、インターネット、カレンダーアプリは、既に普及、90％以上の企業が利用中。企業は、販売管理アプリや社内ファイル共有システムのような新しいモバイルアプリケーションの大幅な増加段階に。
</li>
<li>2009年までに企業は、以下の導入を大幅に拡大する見込み。携帯IP電話（27％から70％に）、インスタントメッセージ（58％から80％に）、プッシュトゥートーク（35％から55％に）、ピクチャー・ビデオメッセージ（35％から63％に）。</li>
<li>81％が現在の携帯機器への投資による生産性の劇的な向上を報告。そのうち3分の1が20％以上の向上を報告。</li>
<li>インタビューをうけたCIOの5分の4が生産傾向を促進するため、携帯機器、アプリケーション、データ管理の向上を期待。米国のCIOの8割が、モバイルオペレータがこれらの機器管理サービスを率先して提供すべきとの考え。</li>
</ul>
<p>「モバイルデバイスは、どんどん‘進化’しています。IPからカレンダーやプッシュeメールといったビジネスアプリケーションまであらゆることが可能になりつつあります。」Mformation 社チーフマーケティングオフィサー マット・バンクロフトは言います。「モバイルビジネスアプリケーションは、今や人々に試される時期から実際に使われ始める時期に来たのです。このことは、しかし、CIOらにマネージメントの課題を増やしています。IT部門なら、ビジネスアプリケーション管理の解決策がノート型やデスクトップパソコン内にあるというのに、携帯電話では、かなりやっかいです。例えば、先ず、アプリケーションやらパッチやらアップデートを電波によって配布することからから考え始めなければならないのですから。」</p>
<p><strong>ハイテク機器は、米国ビジネスの戦略的資産として普及中</strong></p>
<p>スマートフォンと携帯アプリケーションが戦略的企業資産となってきていることは明らかです。米国の57％の管理職は、既に会社の提供するハイテク携帯電話を日常的に利用しています。これに対し、多くの企業で大幅な増加が期待されているにもかかわらず、管理職クラスより下の従業員では約31％です。また、モバイルアプリケーションの成長率は、年37％まで増えると予測されています。</p>
<p>しかしながら、この成長は、携帯管理の展開にかかっています。企業のIT部門がノート型パソコンでしているのと同じようにモバイルデバイスを使いこなせるようにするのです。</p>
<p>「ビジネスユーザーにとって、ハイテク電話は加速度的に重要性を増しており、ノートパソコンに並ぶ程です。ビジネスユーザーの、ノートパソコンで使えるアプリケーションを携帯電話でも利用できたらとの願いは急速に実現しつつあります。」更にバンクロフトは、「CIOらが生産性の20％以上の増加を報告していることからも、企業は携帯インフラのコントロールを改善すればより大きな利益が得られることは明らかです。」</p>
<p><strong>生産性の向上に不可欠な機器管理</strong></p>
<p>パソコン、後にはノートパソコンがビジネスツールとして普及し始めた時、管理とセキュリティーは企業にとって一大問題となりました。IT部門にとって携帯電話のビジネスアプリケーションの管理は、より難問であると言えます。携帯機器やアプリケーションは、インターネット経由のマネージメントが必要で、多くの異なるオペレーティングシステムによって構成されており、広範囲にわたるアクセステクノロジーと接続している可能性があるからです。</p>
<p>ですから、84％もの米国企業が生産性の向上に、より効果的な機器管理能力が必要であると考えるのも不思議はありません。更に、調査を行った米国企業の84％が、ネットワークと機器管理を改良するのは契約携帯のオペレーターの責任であると考えています。携帯機器やアプリケーションへの投資の効果を最大限に得るのに必要なのは、これらの管理なのです。「一連の統計から、オペレーターにとって効果的な携帯機器管理を提供することがいかに重要であるかが分かります。サポートが充実していれば、新規の携帯アプリケーションの利用率も高くなるでしょう。企業は自分たちが使用する技術のサポートを必要としています。このことは、携帯機器も例外ではありません。オペレーターにとっては付加価値を提供することで、新しいアプリケーションからの新たな収入源を得る絶好の機会なのです。」とバンクロフトは、結んでいます。</p>
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		</item>
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